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SEE YOU AGAIN IN 2022!
Freewill, Inc.主催のイベント「Pre MoFF 2021」は
2021年10月15日に終了いたしました。
開催当日、642名の方にお申込みを賜りましたこと、
誠にありがとうございました。

次回、2022年の夏には、
持続可能な循環経済の新たなエコシステム、
“Sustainable eco Society”の世界観を、実際に体感いただける
「MoFF 2022」の開催を予定しております。

どうぞご期待ください。

尚、Freewill, Inc.のオリジナルサービスへ無料登録をいただけましたら
MoFF 2022のご案内を最速でさせていただきます。
ご希望の方は、以下よりご登録を頂けましたら幸いです。

サービスのご登録はこちら

MoFF 2022の詳細はこちら

ABOUT
Sustainable eco Society®︎
“Sustainable eco Society”、それは、ビジネスをするほどに「森の苗木」が増え、
環境問題の解決や、地域の活性等、SDGsに貢献する仕組みです。
人類社会の豊かな生活と、地球資源や環境とが共存共栄を果たせる、
サスティナブルなエコシステムとして、
私たちFreewill, Inc.は実現を目指して参りました。

そんな世界観を具体的に示し、体感できるイベントとして、
2019年よりスタートしたものこそが、
The Museum of Freewill & Future――“MoFF”です。

そしてこの度、2021年10月15日(金)「Pre MoFF」の開催を決定いたしました。
さらに、2022年夏には、「Pre MoFF」の物語の続きとして
拡大版の「MoFF 2022」を開催いたします。

「Pre MoFF」は、Freewill, Inc.の関係者様限定のイベントを予定しておりましたが、
今回は特別に、無料でオンラインからどなた様もご参加いただくことが可能です。

「Pre MoFF」では、Freewill, Inc.の新サービス、
「買い物をするだけで、森が増えるエシカル・オンラインマーケット“tells market”」
を、世界最速で発表いたします。

また、ITやビジネスなど各業界からのゲスト、
および、SDGsに取り組むNPO/NGO、tells marketへ出展予定のお店や職人の方に
登壇いただき、7つのトークセッションを開催いたします。

トークセッションでは、DX、カーボンニュートラル、SDGs、
サーキュラーエコノミー(循環経済)、スポーツの未来、エシカル、等々、
様々なトピックについて議論する予定です。


そして「Pre MoFF」から続く「MoFF 2022」では、
4つのフロアで繰り広げられるSustainable eco Societyの世界観を
実際に、会場でもご体感いただける催しとなる予定です。

「Pre MoFF」にて、オンラインで“MoFF”というイベントに触れて頂き、
「MoFF 2022」で、様々な新しい世界を、ぜひ、実際にご体感ください。

SCHEDULE

日時

OCTOBER

15

TH

(FRIDAY)

09:30

21:00

場所

会場(TRUNK HOTEL)

または

オンライン(ZOOM)

※ オンラインチケットはPeatixよりお申し込みください
 お申し込み後、開催前日までに参加される皆さまへURLをお送りいたします

TRUNK HOTEL

(KEYAKIで開催)

東京都渋谷区神宮前5-31

※ 会場では人数限定で開催いたします

内容
サービスの発表 /トークディスカッション / tells marketの
展示 etc...
定員
会場(全体を通じ80名程度)/ オンライン (各セッション50名~100名程度)

※ オンラインでは各セッション50名~100名の方がご参加される想定ですが、
  定員オーバーになった場合も対応いたします
※ 会場(200名規模の広さ)では、コロナ対策を徹底の上、密にならないように開催いたします
  尚、80名~Max100名の方がお越しいただく予定です

TIMETABLE

09

:30

9:30
FREEWILL & ENVIRONMENT SESSION
Freewillの取り組みと、変化の時代を生き抜く新たな働き方
国際社会に必要な思考と行動様式とは
また、新しい資本主義を見据え、真に必要なDXと今私たちに出来ることとは
グローバル視点で世界の今、求められる人材と組織についてFreewill役員3人が徹底討論!
SPEAKERS
TOSHI ASABA
CEO & FOUNDER
TATSU KOBAYASHI
CTO
MET CIFTCI
CDO
HISA TANIGUCHI
環境活動家
12:15
ICT SESSION
DX化、カーボンニュートラル、SDGs等の社会背景で
サービスづくりの核として大切なことは何か徹底討論
SPEAKERS
西村 勇哉
NPO法人ミラツク, ㈱エッセンス
近藤 ヒデノリ
㈱博報堂, UoC
FREEWILL MEMBERS
MC : TOSHI ASABA

12

:15

13

:55

13:55
CIRCULAR ECONOMY SESSION
製造、流通、原材料。循環社会の新システム
モノに新たな価値を吹込む「リサイクル、アップサイクル」の世界
SPEAKERS
大江 貴志
オークツ㈱,
慶應義塾大学
メディア研究所
古宮 健史
㈱地域創生LAB,
㈱H.I.S
TOSHI ASABA
FREEWILL,Inc.
MET CIFTCI
FREEWILL,Inc.
15:40
SPORTS SESSION
ICTサービス × スポーツで発展する未来
次世代リーダーの育成とプロに求められる人材像とその作り方
SPEAKERS
高原 直泰
沖縄SV
TOSHI ASABA
FREEWILL,Inc.
藤原 皓平
㈱ランブリッジ
木村 恵輔
FREEWILL,Inc.

15

:40

17

:25

17:25
ETHICAL SESSION
地球の未来、伝統・文化を守る、様々な視点で、今なお最前線に立つ、
エシカルを生み出す人々の言葉を聞く
SPEAKERS
大牧 圭吾
㈱ニッポン
手仕事図鑑
白木 夏子
㈱HASUNA
梅原 由美子
VALUE FRONTIER㈱
古宮 健史
㈱地域創生LAB,
㈱H.I.S
KANAKO SHIRAKI
FREEWILL,Inc. CMO
19:10
BORDERLESS DISCUSSION
ボーダレスと題したカオス・セッション
各業界の方たちとの、今後の世の中を見据えたフリートーク!

19

:40

21

:00

21:00
CLOSE
※ 午前の部では、Freewill, Inc.の取り組みについて織り交ぜながら、世界の今と、これからの未来についてお伝えします。
  Freewillにご興味のある求人者の方、学生の方、等々にはもちろん、多くの方にお楽しみいただけるセッションをお届けします。
※ 当日のスケジュール、及び内容は変更の可能性があります。本特設ページにて、随時アップデートいたします。
SPEAKERS
高原 直泰
沖縄SV株式会社 代表取締役CEO
監督 兼 選手
1979年生まれ、静岡県出身。1998年にジュビロ磐田へ入団以降、プロ23年目。海外ではボカ・ジュニアーズ、ハンブルガーSV、アイントラフト・フランクフルト、水原三星ブルーウィングスでプレイ。2000年〜2008年まで日本代表に選出され、2002年にはJリーグ最優秀選手賞・得点王・ベストイレブンを獲得。2016年より沖縄SVで代表・監督・選手を兼任し、Jリーグ昇格を目指す。
大江 貴志
オークツ株式会社
地域みらいプロジェクト
アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)にて販売促進や顧客戦略を担当後、ソニーのIT部門に入社し、製版物流の戦略を担当。独立後は大手企業の新規事業開発やネット戦略を行う。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科創設時に社会人として入学し、初代首席で修了。現在は同大学院の研究員として次世代産業の研究を行いつつ、地域活性に特化した事業をソーシャルベンチャーとしてスピンオフさせてオークツ株式会社を創業。全国で産学官金プロジェクトを企画・実施中。
西村 勇哉
特定非営利活動法人ミラツク
代表理事
1981年大阪府池田市生まれ。大阪大学大学院にて人間科学(Human Science)の修士を取得。人材開発ベンチャー企業、公益財団法人日本生産性本部を経て、2008年より開始したダイアログBARの活動を前身に、2011年にNPO法人ミラツクを設立。セクター、職種、領域を超えたイノベーションプラットフォームの構築と、年間30社程度の大手企業の事業創出支援、研究開発プロジェクト立ち上げの支援、未来構想の設計、未来潮流の探索などに取り組む。 国立研究開発法人理化学研究所未来戦略室 イノベーションデザイナー、大阪大学社会ソリューションイニシアティブ 特任准教授
白木 夏子
ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、
ブランドプロデューサー・ディレクター
武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教員・研究所客員研究員
英ロンドン大学卒業後、国際機関、投資ファンドを経て2009年に株式会社HASUNAを設立。ペルー、パキスタン、ルワンダほか世界約10カ国の宝石鉱山労働者や職人と共にジュエリーを制作し、 エシカル(=道徳的、倫理的)なものづくりを実践。“未来へと受け継がれるジュエリーブランド”として、日本におけるエシカル消費文化の普及に努める。 2013年に世界経済フォーラム(ダボス会議)にGlobal Shaperとして参加。2014年にはForbes誌「未来を創る日本の女性10人」に、2017年にはCNNが選んだ日本人女性「リーディング・ウーマン・ジャパン」に選ばれる。
近藤ヒデノリ
University of Creativity(UoC) サステナビリティフィールド・ディレクター
クリエイティブプロデューサー
株式会社博報堂ブランドイノベーションデザイン局
1994年博報堂入社後、CMプランナーを経て、NYU/ICP修士課程で写真と現代美術を学び、9.11を機に復職。近年は「サステナブルクリエイティビティー」を軸に様々な企業・自治体・地域のブランディングや広報、商品・メディア開発、イベントや教育に携わり、2020年に創造性の研究実験機関 UNIVERSITY of CREATIVITY(UoC)サステナビリティ領域のフィールドディレクターに就任。領域を越えて持続可能な社会・文化をつくる創造性の研究・社会実装を行っている。編共著に『都会からはじまる新しい生き方のデザイン-URBAN PERMACULTURE GUIDE』等。
大牧 圭吾
ニッポン手仕事図鑑 編集長
総務省 地域力創造アドバイザー
1977年長野県安曇野市生まれ。2015年1月に「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに、動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を立ち上げ、編集長に就任。動画による情報発信のほかに「後継者育成インターンシップ」など、伝統工芸を未来の日本に残していくための活動を幅広く展開。著書に『子どものためのニッポン手仕事図鑑』がある。
梅原 由美子
Value Frontier株式会社
代表取締役
高校時代にオーストラリアに留学後、慶応義塾大学総合政策学部にて環境や経済について学ぶ。大学院在籍時、ロンドンを拠点とするNGO「環境と開発のためのリーダーシップ」の研修に2年間参加。『人間は壮大な地球の生態系の中で生かされている存在だ』と高校時代の留学を通じて感じ、以来、資源を消費し地球に負荷をかける経済社会の仕組みを、よりサスティナブルに進化させる方法の探求を続ける。 現在、持続可能な環境と開発のためのコンサルティング会社Value Frontierにて、ビジネスを通じた環境課題解決をドライブするための民間・行政向けコンサルティング、政策提言、および環境分野のイノベーション創出事業等を行う。
古宮 健史
株式会社地域創生LAB
代表取締役社長
兼 株式会社H.I.S所属
1996年4月エイチ・アイ・エス入社。大阪No.1Travel支店長、ロンドン支店長、H.I.S.Experience Japan代表取締役などを経て、2017年6月から地方創生・官民連携事業室室長。2020年7月、地域、日本を明るく、面白くすることを目指し、株式会社地域創生LABを設立。テクノロジーの力により誰もが訪れたくなる、訪れ続ける経済的継続性のある地域創造を使命に、活動中。
藤原 皓平
株式会社ランブリッジ
コミュニケーションデザイナー/空想家
2006年4月株式会社ライブドアマーケティング入社以降様々な企業にて広報・企画担当。2015年4月〜2018年5月インバウンドに特化した旅行会社 株式会社フリープラスにて常勤監査役やホテルの副支配人を担当。 2018年5月〜2019年5月 和歌山県高野山のお寺に移住。 2020年2月 ”スポーツで社会課題を解決する ”株式会社ランブリッジにコミュニケーションデザイナーとしてメンバー入り。 執筆(共著):WorldShift 未来を変えるための33のアイデア(2011)
MET CIFTCI
Freewill, Inc. CDO
トルコ出身。アンカラ大学、東京大学大学院にて日本語と認知言語学を専攻。 東京大学を卒業し、より社会的且つ新しい分野に挑戦するためFreewillに入社。IT未経験でありながら、趣味としてPhotoshopやIllustratorなどのソフトに携わったことをきっかけに、UIデザイナーとしてのキャリアがスタート。入社数ヶ月後には、SPINをはじめとする自社サービスの開発責任者に抜擢。現在、CDOとしてデザインスプリントやスクラムを中心としたアジャイル開発の経験を活かしながら、社内外の様々なアプリケーションの設計、デザイン、開発を担当している。デザイナー/イラストレーターとして「未完の美」を追求し、ワビサビをはじめとする日本の美学に関心がある。
KANAKO SHIRAKI
Freewill, Inc. CMO
幼少期をロサンゼルスで過ごし、東京外国語大学英語専攻を卒業後、IT企業へ入社。ヘルプデスク&インストラクターとして、ヘルプデスクの立ち上げや内部統制・運用改善プロジェクトに従事。採用、新入社員・リーダー教育などの人材育成にも注力。 2015年に独立し、外資系企業の広報マーケティング担当、イベント運営・司会業、出版プロデューサーなどの仕事を経て、2019年よりFreewill, Inc. 取締役兼CMOに就任。二児の母としてFreewill, Inc. の人材育成にも携わる。
TATSU KOBAYASHI
Freewill, Inc. CTO
世界トップ10に入る大手日系メーカーのプロジェクトマネージャーとして複数案件の立ち上げから運用まで従事。ニュージーランドとカナダで留学や就業を経て、業界を問わず数々のグローバルICT案件をPM、ブリッジSEとして牽引(鉄道、金融、電力(自由化)、製造、通信、スタートアップ、など)。シリコンバレーやニューヨークまたは日本国内にて、多くの問題案件を成功に導いた実績を持つ。 月約5,000時間の業務効率化を達成した伴走型DXコンサルタント、提案型システム開発案件のディレクターなど、グローバルDX事業を推進中。
木村 恵輔
Freewill, Inc.
群馬県出身、3歳から地元の桐生ラグビースクールでラグビーを始める。 中学、高校と全国大会を経験、大学では大学選手権優勝を果たした。 卒業後は国内最高峰トップリーグに参戦するパナソニックワイルドナイツラグビー部でプレーし、在籍中にトップリーグ優勝4回、日本選手権優勝2回経験、関東代表に選ばれてニュージーランド遠征に参加。 引退後はFreewillに入社し、スポーツ×ICT×グローバルビジネスで日本中の選手たちのセカンドキャリアのモデルを実現させる為、そして自分の夢を叶えるために日々チャレンジしている。 現在は主にストーリーファンディングプラットフォーム「SPIN」の運営を担当。
HISA TANIGUCHI
Freewill, Inc.
環境活動家
10代の時、日本の大学在学中に留学費用のためインターネットビジネスで起業し、イギリスへ留学。卒業後、チェーンストアのエリアマネージャー、アフリカのギニアでの学校設立、メガバンク/M&A/メディアのコンサルタント、Freewill, Inc.の取締役を経験。 2019年、ドイツで気候危機の深刻さを目の当たりにし、「みんなが知れば必ず変わる」をモットーに「地球を守ろう!」を立ち上げ、気候危機の発信や講演を開始。
TOSHI ASABA
Freewill, Inc. Founder & CEO
NPO法人SPINプロジェクト理事長
15歳、単身アメリカへ高校留学。卒業後、NYでフィルムメーカーとして学び、エンターテイメント、クリエイティブの勉強に励み、自身の作品を撮影するなど、幅広くカメラ、映像制作、舞台製作、演出など、クリエイターとして活動。更なる世界観を広げるために、19歳、カメラを片手に約45カ国をバックパッカーとして旅を開始。

旅を通じ、幼いころから抱き続けてきた世の不平等さ、なぜ互いに違う価値観をぶつけ合ってしまうのか、それら疑念から解放され、解決方法が目前で広がるような感覚を得る。一年近く旅を続け、世界の現実や、多くの真実を目の当たりにすることになる。その経験から、地球環境保全と人間社会の共存共栄を果たすことが生きるテーマとなり、以後、それを達成するための人生となる。

クリエイティブの仕事をしつつ、まず力を養うため、24歳になるとチェコ、ドイツ、東欧を中心に貿易事業にて起業を果たす。北米、アジア、EUと日本との間を往来した20代を経て、多くの経験値を得た後、外資系大手で約4年間システムエンジニアとして経験を経る。その後、国内IT企業の取締役に就任。世界中のサービスを検証、導入するなど、国内にてDX事業を展開。これらの経験を活かし、19歳のときから温めてきた構想を実現する為、グローバルIT事業を基軸に、ブロックチェーンやAIといった5Gテクノロジーを駆使した新サービスを次々に立案、実装。 2019年1月、CEO & Founderとして「株式会社Freewill」をスタート。

新しいNEXT資本主義の構想を実現するために、誰の力を借りるわけにもいかず、資金調達は一切せず、現代の資本主義の常識、その構造から外れ、第一株主主義を取り外した、これまでにないフラット型組織の設立に成功する。これまでに「才能」を育むクラウドファンディング「SPIN」、買い物をするだけで森が増えるエシカル・オンラインマーケット「tells」、“PV数”ではなく“センテンス”に世界中の人が投資し、グローバルでコミュニケーションができるウェブメディア「Vibes.media」といったサービスを、自身のオリジナルの構想から実現。

これらは、Transparency(透明性)、 Traceability(追跡可能性) 、Trustability(信用性)といった3つの柱をベースに構築され、日本から世界に向けて放たれている。また、無意識にカーボンニュートラルに参加できる仕組み、Sustainable eco Society(新しい循環経済のエコシステム)を実現、発表。それらをCompassionサービス(愛のサービス)と名付け、世の課題の根本解決に挑む。ビジネス × IT 、エンターテイメント × Freewillと掛け合わせながらデジタル貨幣、SeC(Sustainable eco Coin)を構築し、これまでになかったアプローチで循環経済の仕組みを、地方を巻き込んだ国内はもちろんのこと、世界規模の展開を現在目指している。
ART DIRECTOR
西村 啓
醒間株式会社
代表取締役
1981年、京都市で生まれ育つ。京都大学法科大学院卒業後、弁護士登録。 弁護士として、現代アートの著作権、建築・不動産、システム開発など、多様なジャンルの紛争解決の他、新規事業のスキーム設計、法的支援に携わる。 その傍ら、2018年、「感覚を呼び覚ます私的な空間と時間、そしてこれらを創造し、提供する有機的組織」と定義する「醒間(SAMASIAMA)」を創業。 業種の垣根を超えたメンバーによって現代工芸の企画・制作と、フィジカルな体験設計を手がけ、快適とは異なる次元の贅沢を追求する。 京都を中心に展示会、イベントを不定期展開している。
Pre MoFF 2021.10.15、発信の場はTRUNK HOTEL。この美しくデザインされたホテルにある、一つの会場「KEYAKI(欅)」で皆さまをお迎えします。
空と木々がベランダ越しに見え、広々と明るく解放感あるこの部屋。当日、その空間、その時間に皆さまと気づきや感動を学びあいたい。そして、私たちが未来を尊う気持ちを、皆さまにお届けしたい。
このコンセプトを、今回、「醒間|SAMASIMA 西村氏」とのコラボレーションにより実現します。

エシカル・マーケット「tells」というECサービスを通じて、私たちFreewill, Inc. が、tell(伝えたい・語り合いたい)こととは何か。西村氏が会場に宿す、職人や出品者の心とは。ぜひお楽しみいただければ幸いです。
オンラインライブ配信で視聴
参加費 無料
配信は、ZOOMより行う予定です。
無料のオンラインチケットは、Peatixよりお申し込みいただけます。 視聴用URLと視聴に必要なパスワードは、開催日の前日までにPeatixよりご登録のメールアドレス宛に送られますので 当日の開催時間となりましたら、視聴用URLへアクセスしてください。
尚、セキュリティの観点より、パスワードの使用は、お一人様に限りご使用いただくようお願いします。

※ イベント終了後、本特設ページにて、アーカイブも配信する予定です

申し込みはこちら

イベントをよりお楽しみいただくために
「Pre MoFF」では、各業界・分野の専門家の方や、第一人者の方にご登壇いただきます。
その際、ディスカッションの内容を一方通行でお伝えするのではなく、
皆さまの表情や、コメントなども確認させていただきながら、
インタラクティブに会を進行していきたいと考えております。

そのため、オンラインからご参加いただく皆さまには、
ぜひ、カメラをオンのうえ、コメントなどをお寄せいただき
会場と繋がりながらのご参加をお楽しみいただけましたら幸いです。

また、ぜひ、Freewill, Inc.のオリジナルサービスを事前にご覧いただき、
実際にご利用ください。
私たちがICTを通じ、どのようにSDGsに貢献等しているのか、
一つの解としてご体感いただくことが可能です。

イベント当日も、スムーズに新サービス「tells market」へアクセス・ご利用いただけますため
ぜひ、事前にご登録いただけましたら幸いです。

・SPIN:https://spin-project.org/
 地球の才能を育むストーリーファンディングサービス

・Vibes.media:https://vibes.media/
 誰もがライターとなり世界にGood Vibes(善き行い)な記事を届けられるウェブメディア

※ SPIN or Vibesのどちらかよりアカウントをご登録いただけましたら
  共通のアカウントとして、tells marketを含むサービス各種をご利用いただけます
※ tells marketへのアクセス方法は、当日ご案内いたします
MoFF 2019
「MoFF 2019」では、およそ500名のご来場を頂きました。
Freewill, Inc.のオリジナルサービス3種、
「SPIN」「Vibes.media」「Freewill - Freespace」の
発表を行った他、新しい世界を見据えたトークセッションの開催や、
Freewill, Inc.のVISIONを体感いただけるよう、
ミュージアム形式で開催いたしました。

MoFF 2019のページへ

FAQ
よくある質問

“The Museum of Freewill & Future” 通称MoFFは、Freewill, Inc.が目指す、ICTを駆使したサスティナブルな世界を体感できるイベントです。2019年に初めて開催した際は、約500名の方に来場いただきました。

そしてこの度、2021年10月15日(金)に「Pre MoFF」が、 2022年夏には「MoFF 2022」の開催が決定しました! 「Pre MoFF」は、Freewill, Inc.の関係者様限定のイベントではございますが、 今回、特別にオンラインから無料でご参加いただくことが可能です!

申し込みはこちら

ご参加には事前のお申し込みが必要です。
「申し込むはこちら」ボタンよりお申し込みサイト(Peatix)に移動し、お申し込みをお願いいたします。お申し込み完了後、開催日の前日までにご登録いただきましたメールアドレス宛に視聴URLを送付いたします。

PCをご利用いただき、事前にZoomアプリをインストールいただくことを推奨しております。Webブラウザでもアクセスいただくことが可能です。スマートフォンでもアクセス可能ですが、アプリのダウンロードが必須となりますのでご注意ください。

また長時間の動画配信となりますので、Wi-Fi環境など安定して通信が行える環境からのご参加をお願いいたします。

ダウンロードは以下リンクのZoomホームページ内の一番下にある「ダウンロード」から行ってください。
https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

イベント終了後、事前視聴予約した登録者限定でアーカイブ動画を公開する予定です。
(アーカイブ動画は、一部編集版となります)

迷惑メールフォルダ等に自動的に振り分けられている可能性がありますので、一度ご確認いただきますようお願いいたします。

開催日の前日までにご登録のメールアドレスに視聴URLのお知らせメールが届いていない場合は、お手数ですがイベント運営事務局(Email: moff@free-will.co)までご連絡ください。

動画の録音・録画・複製は禁止しております。
また、長時間の動画配信となりますので、安定して通信が行えるWi-Fi環境からのご参加をお願いいたします。

ご参加できなくなった場合、イベント運営事務局(Email: moff@free-will.co)までご連絡ください。